イクメン陸マイラーの、家族を旅行に連れてって!!

自称イクメンが、陸でマイルをせっせと貯めて、安くあわよくばタダで沖縄などに家族旅行で行く記録。絵本の読み聞かせや、子連れレジャーについてのイクメン独自情報もあり。世の中の全ての父親の為に。

初年度無料のデルタスカイマイルJCBテイクオフカードがあればニッポン500に対応!JTB商品券への交換だけならがコスパがいい!

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初年度年会費無料のデルタスカイマイルJCBテイクオフカードなら、デルタアメックス改悪でも、ニッポン500マイルで貯めた多少のマイルをJTB商品券に交換可能!

 

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デルタアメックスの改悪が発表になり、これまでANAなどで国内線に乗って「ニッポン500マイルキャンペーン」でデルタスカイマイルを貯めていた方には残念なことになりました。これまで年会費さえ払い続けていれば、自動付帯でスカイメダリオン会員になれていたのが利用付帯に変わるんですよね。

 

デルタスカイマイルをJTB商品券に交換できる条件は「メダリオン会員様および一部のデルタスカイマイル提携クレジットカード会員様のみご利用が可能」ということです。

 

利用付帯に変わるデルタアメックスより、気軽に持てる初年度無料(次年度も2,750円)「デルタスカイマイルJCBテイクオフカード」はどうでしょう?

 

  

 

 

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2020年4月改定のデルタニッポン500マイルキャンペーンで貯めたマイルはJTB旅行券に交換しています

デルタニッポン500マイル加算

デルタニッポン500マイル加算

 

ANAやJALに限らず国内線の半券をFAXするだけで、それぞれデルタスカイマイルを500マイルもらえる素晴らしいキャンペーンが「デルタニッポン500マイルキャンペーン」なんです。これの素晴らしいところは有償航空券だけではなく、特典航空券で乗った半券でもOKな点になります。

 

獲得したデルタスカイマイルですが、もちろんデルタ航空の特典航空券として利用することができるのですが、日本から撤退気味なデルタは僕のような素人にはかなり使い勝手が悪く、それならJTBの旅行券に交換して国内旅行に使った方がよいかなと思ったんです。

 

デルタスカイマイルをJTB旅行券に交換するにはメダリオン会員か提携クレジットカードが必須!

デルタスカイマイルをJTB旅行券に交換するには提携クレカ必須

デルタスカイマイルをJTB旅行券に交換するには提携クレカ必須


デルタアメックスを解約してしまってしばらく経つ為、僕はJTB旅行券に交換することができません。ログインして商品ページに行こうとすると、無情にも「お客様の会員番号はこちらのサイトではご利用いただけません。」と出てしまいます。

 

 

これまで当ブログでは、持っているだけでデルタ航空の上級会員(シルバーメダリオン)になれる「デルタアメックス(一般)」を持つことで、ニッポン500マイルを年間最大20,000マイル貯めてJTB旅行券に交換するのを推奨してきました。

 

それが2020年4月1日以降は、ニッポン500マイルの上限が年間20フライト分の10,000マイルまでになります。

 

これまではデルタアメックス(一般)の年会費12,960円(税込)を払えば、自動付帯でシルバーメダリオンになれていましたので、それだけでニッポン500マイルは年間上限20,000マイルまでになり、且つJTB旅行券にも交換できていました。これが利用付帯に変更になるので、年会費だけではJTB旅行券のみになってしまいます。

 

こうなるとデルタアメックスをサブで利用している人にはメリットがなくなり、12,960円はかなり無駄な出費になってしまいますね。

 

ANAマイルならANAの旅行商品に交換できるスカイコインへも交換できます。使いやすさならスカイコインになりますね。ANAアメックスの新規入会キャンペーンで、最大53,000マイル分がもらえますので、79,500円分〜のスカイコインへも交換可能です。

 

デルタの公式WebにもデルタスカイマイルJCBテイクオフカードは提携クレジットカードとして記載あり

デルタの提携クレカ一覧

デルタの提携クレカ一覧

 

デルタスカイマイルJCBテイクオフカードは初年度年会費無料で、次年度以降も1,500円とコスパは最強なカードなので、ニッポン500マイルキャンペーンでデルタスカイマイルを貯めてJTB旅行券を発行するのであれば、持っていても損はないと思います。

 

デルタスカイマイルJCBテイクオフカードはポイントサイト経由で発行しよう

ニッポン500マイル デルタ

 

珍しくポイントサイトに出ているのですが、ポイント数は3,000ポイントとたいしたことはないです。しかし、他のセルフアフィリエイトも含め、デルタスカイマイルJCBテイクオフカードで3,000ポイントのャッシュバックを得られるのはECナビのみです。

・初年度無料(次年度も2,750円)
・提携クレカなのでJTB旅行券にも交換可能
条件は新規発行および受け取りのみ。

 

  

ECナビでのポイ活で貯まったポイントはJALマイルになり陸マイラー歓喜!

リクルートカードJCB、スマホ決済、キャンペーン、消費増税、Apple Pay、GooglePay、QUICPay

 

僕は「ECナビ」でポイントを貯めて、JALのマイルに交換しています。JALマイルに50%で交換できるルートはほぼなく、「ECナビ」経由での交換が誰にでも使いやすくて便利です。 

 

 

  

JALマイルキャンペーンだけではない!ポイ活陸マイラーがECナビを利用するメリットこれ!

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・楽天やYahoo!ショッピングを始めとするネットショッピングをよく利用する
・クレジットカードの発行を検討している
・ぐるなびネット予約などをよく使う

ポイントサイトとは買い物やサービスを利用するとこで、報酬として現金にも交換できるポイントをもらえるサイトです。様々なポイントサイトがありますが、登録無料、利用料も無料です。

 

僕が「ECナビ」を積極的に利用している理由の一つが、ポイント付与の条件(決済金額など)を達成しるのに万が一ポイント付与漏れがあったときの対応の速さと、誠実な対応を受けた経験が何度かあるためです。せっかく利用してもポイント付与されないとなると、それは信用できなくなってしまいますからね。

  

また、現在「ECナビ」だけが「外食モニター」でも紹介報酬がもらえます。我が家は僕からの紹介で入った家族の「ECナビ」で外食モニターを行うことで、僕にもボーナスが入るように運用しています。 

 

  

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